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後悔しない子育てと防犯研究ブログ

恐怖!子供を連れ去られたのに警察が助けてくれない?

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ショッキングな闇。

拉致被害者は国が応援しているのに、拉致スタイルの実子連れ去りは国が親子の引き裂き団体に税金投入しているのが謎です。

 

何の問題の無い那須塩原市副市長も警察、司法が助けてくれないなら一般人なんて

もっと絶望的。

 

   

●離婚するのは勝手ですが手順がおかしい。話し合いを重ねて平和的に解決するべきです。

●早急に「子供連れ去りは犯罪として法律で禁止」しないと実子連れ去りが多発し問題と思います。誘拐事件と被害者心境は同じだからです。

●子供を連れ去り何十年も子供に会わせないのは拉致事件を彷彿とさせます。

●離婚を促進して多くの家庭が崩壊して連れ去る人数が増えるほどシェルター等の団体に税金投入金額が増える。というシステムは本当にDVで困っている人を救えなくなるので問題です。

 

●また、まるで物販セールスの様に著名人等に離婚を推奨し勧誘されて洗脳するケースも副市長の発言にありましたが不気味な団体に税金投入が無いのか不安になります。

 

警察が介入できない?脱法誘拐?その一例 友人の場合。

「ただいま~」会社から帰ると幼稚園の年中さんの娘が「パパおかえり~」と飛んできて抱きついてくる。

娘「今度のお休みに遊園地行きたーい!」

娘「あとお誕生日プレゼントにキティちゃんの大きいの欲しいんだけど~」

パパ「分かった分かったケーキもでっかいの買ってあげるからな。」

友人の家族は小学2年生の長男と幼稚園年中さんの長女の4人家族で友人は大企業に勤務する幸せな家庭であった。

 

それがある日の事

「ただいま~」

シーンとしたので「奥の部屋にいるのかな?それとも買い物に出かけたのかな?」

まぁ、仕方なく独りで夕食を済ますが電話が繋がらない。

 

22時少し前に親戚に連絡をするが行方がわからないとの事。

さすがに23時前に家族の安否が不安で警察に連絡して捜索願いを提出した。

事件?事故?不安で眠れなかったそうだ。

 

その後、翌日に警察から連絡があり親戚を追及した所、DVでシェルターに保護されているとの「何でDV?」当たり前だが身に覚えがない。

 

また、この時点で民事事件となるため民事不介入の原則で警察は去って行った。

【現在は誘拐事件として警察が介入する場合もあるのでマネしないようにご注意下さい。誘拐は厳罰になります。】

  

置き手紙もなければ電話連絡もない。

急に奥さんの弁護士から「状況からして話し合いは不可能と判断し話し合いは全て私を通して下さい。」と告げられる。

 

パパ「あなたも人間なら子供がいなくなったら辛いのが分かるでしょ。」

弁護士「子供がいなければ弁護出来ないのなら、殺人事件の弁護をするのには殺人の経験がないといけないと言うのですか?弁護士はクライアントの利益を最優先するのが仕事です!」と言われたそうだ。

 

その後、友人の元には月額何十万円の養育費の請求と取り立てが続き、子供を人質とした裁判で奥さん側の要求を全て認めたが何十年も子供には会えなくなったままです。

 その後、友人は自殺を何度も試みるが早期発見により命はとりとめた。

 

那須塩原市副市長の言葉にも有りましたが「お金を取りやすい人ほど狙われる。」のは恐ろしい事です。

 

共同親権等の対策も有りますが、最低でも人として子供を連れ去るのは拉致と同じと思えて、そこに正義は無いと思います。 </p